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ご無沙汰しております。ネット環境にいない為、しばらくは更新できそうにありません。コメント戴いている皆様には申し訳ありませんm(__)m
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2007.03.26 /
 本日、不適切なコメントがありましたので削除させて頂きました。

 記事を全く読まずにコメントをする事、特定の宗教の賛美なども削除の対象とさせて頂きます。
 しばらくの間コメントは承認制となりますのでご了承下さい。



 お悔やみ申し上げます、のコメントには呆れました。母はまだ亡くなっておりませんが?
 このコメントをされた方とは一切関わりを持ちたいと思いません。二度といらっしゃらないことを切望します。

 宗教とやかく言う前に、最低限の常識をお守り下さい。
2006.12.05 /
 私の母はとある真言宗系の新興宗教にハマっている。
 そのやり方を見ていると創価学会となんと共通点が多いのかと驚く。本尊がコピーであったり、仲間意識が強かったり、全て信心のお陰だと決め付けてしまうところにしても。
 傍から見ていると同じでも、本人たちは違うらしくお互い目の敵にしておられる。

 そんな中、母が病気に侵されていることが判明。先週から治療が始まったのですが、副作用で今週から入院する事になりました。
 ここも創価学会と同じだと思う所ですが、入院した夜には宗教関係のお仲間から電話が何度も鳴った。

『お母様の具合はどうですか?』
「今は病院におりますし落ち着いております。ご心配なく」
『大丈夫なんですか?』
「大丈夫ですよ」
『悪い病気じゃないんですか?』
「違いますよ」
『仕事も辞められるの?』
「だから、今週で退院できますし大した事無いですよ」
『心配だわ~、悪い病気じゃないの?』

 貴女方はそんなにうちの母親を悪い病気にしたいんですか?

 何度も大丈夫だと言っているのに、一番心配している家族に対してこの畳み掛けるような言葉。まるで不幸を願っているように思えて仕方ない。土足でずかずかと他人の家の中に入り込み、さも善人の顔をしてかき回す。いい加減にしてもらいたい。

 だが、ここで母の心境に一つ変化があったらしい。
 母は、絶対に宗教関係者にはこの病気を知られたくないと言う。

 こういった場合、創価には決まり文句がある。
「題目上げているからその程度で済んだのよ」又は、「題目が足りないのよ」
 母の新興宗教でも同じ事を言われる。
「信心しているからその程度で」「信心が足りないから」

 ただでさえ病気と闘う日々で心身ともに疲れているのに、これ以上疲れたくないというのが本音だろう。
 どちらの宗教にしろ、自らの信仰の正しさを証明したいが為に、病気になった信仰者に対しては厳しい事を言わなければならない。何故ならば『幸福な人生を約束する宗教』である以上、病気になどなられたら信仰している自分の未来も危ういではないか。
 そこで『その程度』と良かった探しをしたり、『足りない』とその人のせいにするのだ。それが過ぎると攻撃になる。それを解った上で言うのなら母は死の気配を感じてやっと目が覚めたのだろう。

 母はその病気になる可能性を十分に持っていた。遺伝、体質から考えると80%を超える確率で発病する。はっきりいって仕方が無い。そしてその病気について調べまわった知識と情報から、すぐに亡くなる可能性も無いと結論が出た。
 こういった罹っても不思議はない、だが良くなって当たり前の状況。万が一悪化することがあってもそれはそれで寿命だし、そこに信仰が入り込む余地はない。

 やはり、死に宗教は必要ないのだろう。
 生きていて、尚且死を恐れるものにのみ有効なのだ。
2006.12.01 /
http://kannadukiyuhi.blog84.fc2.com/
↑こちらは「神無月と創価学会」のコピーサイトになります。

 FC2の82番のサーバーに障害が発生しているようで、

「創価学会とマインドコントロール」
「創価的ヒエラルキー 1」
「創価的ヒエラルキー 2」
「他人事じゃない」

 の4件の記事が消失しました。
 今、同じものを書く自信はありませんので暫く後にまた改めて書かせて頂きます。
 もし、一時ファイルなどにデータが残っていて記事のコピーが可能でしたら、テキスト形式で構いませんのでメールを頂けると大変助かります。ご協力宜しくお願い致します。
 sapurikimono@yahoo.co.jp

 82番サーバーの方の不調が続くようでしたら、こちらの84番に切り替えることも考えています。その際にはお手数ですが変更をお願い致します。

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11/20

 コメントも一部バグが出ているようです。
 管理画面での削除ができませんのでご容赦下さい。


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 11/22

 一時キャッシュが残っていた方から記事のコピーを頂きました。
 Kさん、本当にありがとうございます。

 コピーブログにも同じ内容でアップしております。
 ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
2006.11.22 /
 貴方の隣に居る人って、本当に貴方が思うような人ですか?

 
 私の住んでいる地域の民生委員さんは、全て創価学会員だ。その中で持ち回りで委員をやっている。娘の小学校のPTAの役員はほぼ全てが学会員で、長年学童の役員をやっている男性は学会幹部であるらしい。その学童の先生はまた学会員で、どちらかといえば赤旗が似合う。
 家の筋の半数が学会家庭で、小さい頃から彼らはよく訪ねてきた。小さい頃から母親に『開けずに誰か聞きなさい』と言われ続けたのはそのせいだ。
 隣町には天理教の御殿があって、中学は天理教のお姫様と言われる我侭放題の先輩がいた。いつも取り巻を連れていて、気に食わない奴がいるととことんまで痛めつけていた。
 町内にはエホバの会館が点在して、修学旅行も来ない子がいた。献血が出来ずに小学校の同級生が交通事故で死んだ。

 学会員がいるということと、エホバがキリスト系だということだけは知っていた。天理教は他の人が教えてくれた。

 それはある意味幸福な時代だったと思う。
 そのままでいられたらどれだけ良かっただろう。


 でもやっぱり世界はおかしくて、このままではいられない。
2006.11.17 /

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