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 南無妙法蓮華経 って、実際に創価学会員が唱えているのをみたことがありますか?

 先日、婚約者の父親の葬儀で目の当たりにしました。愛している相手でさえ、気持ち悪い様相でした。退会を迫るのは一方的すぎる、と思っていたはずの最後の理性まで跡形も無く消え。
 その嫌悪感は、私が成人してから祖父母が相次いで亡くなり、真言宗と浄土真宗の僧侶のいる葬儀と法事に何度も出ている慣れからかもしれない。
 だが、創価学会の葬式というのは祖父母の静粛な葬式と比べて、何と締まりの無いいい加減な式だろうと情けなささえ覚えた。きっとこの人達は他の葬式に出たことがないんだろう。例え出たとしても邪教だ、というフィルターで目が小さくなっているからその清浄な雰囲気を感じることができないのだろう。そうでなければ学会の言うことだから間違いない、と思っているか。
 素晴らしいと繰り返し言うが、どこが素晴らしいのか私にはちっともわからない。

 創価の友人葬、家族葬は故人への冒涜だ。
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2006.11.10 /
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